

「グッドデザイン賞」は、1957年に通商産業省によって創設された
「グッドデザイン商品選定制度」(Gマーク制度)を母体とする、
日本で唯一の総合的なデザイン評価・推奨制度です。
現在は(財)日本産業デザイン振興会が運営し、
グッドデザイン賞を受賞したことを示す
「Gマーク」により「デザインの良さ」を推奨し、
社会とデザインのコミュニケーションを図っています。
現在は非売品でありGマーク対象品ではありません。
東洋佐々木ガラスは、第1回グッドデザイン賞(1957年)での受賞をはじめとして、その歴史とともに、およそ250件のグッドデザイン受賞品を生み出してきました。そして、現在73アイテム※のグッドデザイン受賞品を製造・販売しています。また、このうち8アイテムが、人々に長く愛され支持され続けた製品であることが認められ、ロングライフデザイン賞を受賞しています。 ※2012年1月現在
今後も、「グッドデザイン賞」への参加を通じて、社会に優れたデザインを訴求し、生活者の共感を得る商品づくりに取り組んでいきたいと考えています。





























